IPセントレックス
ケイ・オプティコムのセントレックスサーバーがPBX機能をご提供。
音声のIP化・データネットワークへの統合がトータルコストの削減を実現します。
「IPセントレックス」は、ケイ・オプティコムがご提供するVPNサービス(IP-VPN、イーサネットVPN)において、音声のIP化・データネットワークへの統合を実現するオプションサービスです。
ケイ・オプティコムのセントレックスサーバーが基本的なPBX(構内交換機)機能をご提供する「セントレックスタイプ」。お客様の既存PBX、電話機を取り換えることなく音声のIP化を実現する「ゲートウェイタイプ」。お客様のニーズに合わせて選べる2タイプをご用意。さらに、ケイ・オプティコムのIP電話サービス「光電話オフィス」「IPフォン」との組み合わせにより、複数の拠点を有するお客様のニーズに合わせたVoIPソリューションをお届けいたします。
弊社IP電話サービスご利用イメージ

- (注)フリーダイヤル、フリーコールなど一部ご利用いただけない場合がございます。
サービスの特長
- 1.音声のIP化による通信コストの削減
- お客様拠点間の内線通話に加え、ケイ・オプティコムのIP電話サービス(光電話オフィス/eo光電話/IPセントレックス/IPフォン/eo-netフォン/TELvision)をご利用のお客様同士の通話料がすべて無料になります。
- 固定電話への外線通話は近畿2府4県7.77円/3分(税込)、その他8.4円/3分(税込)、携帯電話※18.9円/1分(税込)、PHS21円/1分(税込)、国際電話も低料金でご利用いただけるため、通信コストの削減が可能です。
- ※2004年8月1日より18.9円/1分(本体価格18円/1分)となります。付加番号(010−81)をつけての携帯電話への発信通話料金は、従来同様21円/1分(本体価格20円/1分)です。
- 2.音声ネットワークとデータネットワークの統合
- 音声ネットワークとデータネットワークの統合により総合的な通信コストの削減が可能です。
- 3.PBX維持管理コストの削減
- 基本的なPBX機能をケイ・オプティコムのセントレックスサーバーがご提供することにより、お客様の既存PBXの維持管理コストの削減が可能です。
- 4.VoIP機器ソリューションのご提供




